推薦入試
指定校推薦
指定校推薦
AO入試

上記の3つの入試型には、「内申」が必要です。ところが、高校受験と違いこの内申が「高校1年生から高校3年生1学期までの平均」ということを、高校3年生になってから気づく人が多いのです。それでは遅いのです。

内申対策は高校1年から!
1.定期考査対策

通常授業は「一般受験対策授業」、試験2週間前は「定期考査対策授業」を行います。
私立高校で内部進学を行う場合は、常に「定期考査対策授業」になります。

高校1年生
高校1年生

1年次の成績がよければ、指定校推薦入試を狙って、1年生の時と同様、通常授業は「一般受験対策授業」試験2週間前は「定期考査対策授業」を行います。1学期の成績がよくなかった時は、いきなり成績が上がることもありえませんので、一般入試対策授業を行います。理系に進むか、文系に進むかを決め、受験科目を決定します。

高校1年生

 2年次の成績もよければ、指定校推薦入試・公募推薦狙いを考えます。各学校の指定校推薦の一覧に志望校があれば指定校推薦で、なければ他の大学の指定校推薦を受けるか、志望校の一般受験に切り替えます。
 指定校推薦や公募推薦狙いでいくならば、1学期は定期考査対策授業になります。 

2.小論文対策・面接対策
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